【NBA2K19】マイチーム攻略!勝つためのポイントはディフェンスにある!

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こんにちは

やぎっちです!

 

みなさんNBA2K19やってますか?

自分は最近マイチームにめっきりのめり込んでいます!

マイキャリアも楽しいのですが、やっぱり知っているNBA選手を使って自分だけのチームを作るのはかなり楽しいですね!そういった意味ではマイGMもやってみたい所ではあるのですがまだまだマイチームで忙しくてやれそうにありません。。

 

さてさて、たくさんプレイしていると、マイチームで安定した試合をする為のポイントを何点か発見しました。

特にマルチプレイでは相手チームが世界選抜かな?というくらいのスター軍団と遭遇する事も珍しく無いです。そんな相手とどうやって戦えばいいのかを今回はそれをご紹介いたします!




DFでやるべき一番大切な事

今作ではCPUのディフェンスがめちゃくちゃ厳しくなっている事で有名ですね。実際プレイしていると実感しますが、マッチアップしたCPUが全然抜けないなんてザラにあります。

それはマイチームでも同様の事で、逆にそれを逆手にとってしまえば自分のチームのディフェンスがとても強くなります。

何をするかと言うと、『ディフェンスはセンターだけをプレイする!』です。

 

どうゆう事かと言うと、センター以外のディフェンスはCPUに任せてしまう戦略です。オフェンスからディフェンスに切り替わった瞬間「R1⇒L2」でセンターを選択するだけです。

なんだよと思った方、侮ることなかれ、コレ実際にかなり有効です。

ポイントガードのディフェンスをする場合、人間がプレイするとどうしても相手選手の動きを追ってしまい、ズレが生じてしまいます。しかしCPUに任せるとポイントガード単体では容易に抜くことが出来なくなり、仮にピックアンドロールをされてもCPUの場合は高確率でかわしてついて行ってくれるのでディフェンスがかなり安定します。

そして、なぜセンターだけをプレイするかと言うと、ディフェンス時のコート上での動きがそこまで大きく無いからです。センターはペイントエリアを守ればOKなので、中にドライブインしてきた選手をブロックするために待ち構えてられます。

これはディフェンスが苦手な人はかなり安定するので一度試してみてください!

得意なセットプレイを持っておく

以前もマイプレイヤーはコアなファンが多いとお話しましたが、みんな結構やり込んでるだけあってかなり強力な選手を揃えています。自分も強い選手を持っていれば個の力で対抗するのもアリですが、そうじゃない人は得意なセットプレイを数種類持っておく必要があります。

セットプレイとは?
セットプレイとは、オフェンス時のフォーメーションの事です。

自分がどこに移動するか、誰にパスを出すのか、どの選手を生かすためのプレイか、などが全て決められたプレイとなっており、それを行う事によってフリーの選手を作り出し攻める戦術です。

自分も得意のセットプレイはいくつか持っていて、やはりそれを使うと選手がフリーになる確率がかなり高いです。セットプレイとは本来そういったものでバスケのおいては非常に重要な戦術なので、個の力で戦わずにチーム力で戦う方が安定した戦いが出来ます。

インサイドの選手を活用せよ

どうしてもガードやフォワードなどの早くて外のシュートが入る選手を使いたくなってしまいますが、実際はインサイドの選手がとても大切です。インサイドはリングに近いだけあって、シュートの確立がガードよりも良いです。選手によってはスタンディングダンクでたたき込む事も容易に出来ます。

また、インサイドにボールを入れて1on1すると、同じサイドの外のディフェンスがダブルチーム気味に寄ってくる事が結構あります。そうしたら外の選手がフリーになるのでその選手にバスすればワイドオープンでシュートを打たせる事が可能です。逆にディフェンスが寄ってこないのであれば、そのまま攻めてインサイドで戦いましょう。

何をするにもインサイドの選手を起点にする事で、かなり安定して試合する事が出来ます。

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あとがき

今回はマイチームで勝つためのポイントを3つご紹介いたしました。

勝つためのポイント
・ディフェンスはセンターだけをプレイする

・得意なセットプレイを数種類持っておく

・インサイドの選手を有効活用する

この3つの事は意識してプレイするだけでかなりチームとしての安定感が生まれます。他にもポイントはあると思いますが、マイチームで勝てない!という方はとりあえずこの3つを意識してプレイしてみてください!

特にディフェンスが一番重要です!

このブログでは他にもマイキャリアやマイチームの事について書いていきますので、これからもよろしくお願いします。

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

やぎっち

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